ジョーク、ジョーク、ジョックン

アニメと(古い)特撮についての色々なこと。感想や聖地巡礼など。
 
 
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「ピンポン」聖地巡礼(舞台探訪) その1 

アニメ「ピンポン」、
素晴らしい作品でした。

メイン舞台となる湘南地方はいずれ回りたいと思いますが、
それ以外でも舞台が登場していました。

第10話「ヒーローなのだろうが!!」

【大文字山】
14.06.21 ピンポン 00114.06.21 ピンポン cap 001
ドラゴン風間竜一の父との回想シーン。
京都五山送り火の大文字が点火される火床付近。
作中の階段は大文字の左はらいの部分でしょうが。

14.06.21 ピンポン 00214.06.21 ピンポン cap 002
登山の疲れも吹き飛ぶ素晴らしい景色。

これらの写真は「四畳半神話大系」聖地巡礼で行った時の物です。
「四畳半神話大系」と言えばこの「ピンポン」と同じ湯浅監督の作品ですが、
今回この場所を使用したのはどのような意図があったのでしょうか。


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青森、函館旅行 3日目 

函館で迎える朝。

14.05.12 青森、函館 001
前日の爆食の影響で胃がもたれるようなこともなく、
函館朝市から始まる。
月曜だというのに人大杉。

14.05.12 青森、函館 002
いろんなお店がある中でこの「うに むらかみ」に入る。

14.05.12 青森、函館 003 14.05.12 青森、函館 004
ミョウバンを使わないといううにと、
自分が大好きなイクラ丼をいただく。
大満足の美味さ。
その後は市電に乗り谷地頭温泉へ。
海の近くらしく舐めるとしょっぱい泉質。

14.05.12 青森、函館 005
再び市電に乗り込もうとするとこんなレトロな車両が。
車内の掲示を見ると最初は千葉の成田で使用されていた車両で、
その後函館で運用されていたものが復元されたらしい。
十字街まで来てレストランの五島軒に入ろうかと思ったけど、
我々にはちょっと合わなそうで断念。
そのまま歩いて赤レンガ倉庫を目指す。

14.05.12 青森、函館 006

14.05.12 青森、函館 007 14.05.12 青森、函館 008
函館山の麓は坂道の街。

14.05.12 青森、函館 009 14.05.12 青森、函館 010

14.05.12 青森、函館 011
絵になる景色がたくさん。

14.05.12 青森、函館 012 14.05.12 青森、函館 013

14.05.12 青森、函館 014 14.05.12 青森、函館 015
赤レンガ倉庫まで来て一休み。

14.05.12 青森、函館 016
函館ベイ美食倶楽部の「大地のめぐみ」というお店でスープカレーを食す。
これも美味かった。
青森へはフェリーで帰ろうという話になって、
よく調べもしないで函館駅近くから船が出るだろうと勝手に推測、
時間がないとタクシーに乗ったところで運転手さんからフェリー乗り場はずっと遠いと言われ断念。
またもや特急白鳥で青函トンネルをくぐる。
青森に戻り新幹線の時間までまだ余裕があるということで、
つが三内丸山遺跡に行こうと言いだす。
またもや閉館時間30分前に突入するが、
ここはなんと入館無料。

14.05.12 青森、函館 017
遺跡はかなり広大で駆け足で回ることに。

14.05.12 青森、函館 018 14.05.12 青森、函館 019

14.05.12 青森、函館 020 14.05.12 青森、函館 021

14.05.12 青森、函館 022 14.05.12 青森、函館 023
時間がなくて説明とか読んでる暇なし。

14.05.12 青森、函館 024 14.05.12 青森、函館 025
これはデカい!
一体何に使ったんだろうか。

14.05.12 青森、函館 026 14.05.12 青森、函館 027
こうして弾丸旅行の締めにふさわしい慌ただしさだった。

14.05.12 青森、函館 028
新青森駅に到着。
しじみラーメンを食して新幹線を待つ。

14.05.12 青森、函館 029
帰りもグランクラス。

14.05.12 青森、函館 030
並ぶはやぶさ。
つの見送りを受け青森を後にする。

14.05.12 青森、函館 031
なんと乗客は自分一人!

14.05.12 青森、函館 032
BD-1には広過ぎる後部スペース。

14.05.12 青森、函館 033
他に乗客がいないので大胆に撮影ができた。
行きは車両の一番前でアテンダントさんが挨拶をしたけど、
乗客が自分一人ということで座席の横まで来て俺だけに「本日はご乗車いただきましてありがとうございます」。
照れるぜ。

14.05.12 青森、函館 034 14.05.12 青森、函館 035
帰りは洋軽食のサンドウィッチとりんごジュース、
りんごケーキとお茶をいただく。
アテンダントさん独占状態は盛岡まで続いた。

初めて行った青森も函館もいい所で、
食も含めて実に楽しい旅行だった。
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青森、函館旅行 2日目 

青森で迎える朝。
今日はつと自転車で走る予定。
最初は十和田湖一周とか言っていたけど、
上りが多いと聞いて尻込みする自分。
またまだ開通していない道もあるかもしれないということで、
奥入瀬渓流沿いを走ることになった。
渓流の駅おいらせから出発。
ずっと緩やかな上りが続きさっそくつのロードにおいていかれる。
それでも天気が良い中常に木陰で車も少なく走りやすい。

14.05.11 青森、函館 001 14.05.11 青森、函館 002
渓流沿いには遊歩道が整備されていて、
歩いている人が結構いた。

14.05.11 青森、函館 003

14.05.11 青森、函館 004
雲井の滝というところ。

14.05.11 青森、函館 005 14.05.11 青森、函館 006

14.05.11 青森、函館 007 14.05.11 青森、函館 008

上りが続く中急に視界が開けたと思ったら…。

14.05.11 青森、函館 009
十和田湖着いた!

14.05.11 青森、函館 010
ちょっときつかったけど着いてみれば気分爽快。

14.05.11 青森、函館 011 14.05.11 青森、函館 013

14.05.11 青森、函館 012
景色が本当に素晴らしい。

14.05.11 青森、函館 014
休憩所でりんごを食べて一休み。
元来た道を引き返したけど、
今度はずっと下りで一気に走りきってしまった。

14.05.11 青森、函館 015
十和田湖サイクリングは軽く終了。

この後は車で八甲田山を上る。

14.05.11 青森、函館 016
だんだん残雪が深くなっていく。

14.05.11 青森、函館 017
到着したのは酸ケ湯というところ。
かなり強烈なお湯で、
しかも混浴だという。
女性は入ってなかったみたいだけど。
後から検索したら混浴に関していろいろ問題があるようで、
こんなにいい温泉なのに女性が入り難いのは不公平だとは思う。

14.05.11 青森、函館 018
温泉を満喫した後は、
つが函館に行こうと言い出して青森駅へ。

14.05.11 青森、函館 019
列車の時間が迫る中、
食事に入った店でホタテ釣りを体験。
500円で3分間釣り放題、
坊主でも2枚もらえるというもの。
結果つは3枚釣り上げ自分は坊主…。

14.05.11 青森、函館 020
時間がないので全て刺身にしてもらうが、
店の主人が気前よくイカの刺身を次から次と追加してくれた。

14.05.11 青森、函館 021
特急白鳥に乗って北海道を目指す。
青函トンネルを通るのも初めてでちょっと興奮。

14.05.11 青森、函館 022
函館に到着して特急北斗に遭遇。

14.05.11 青森、函館 023
函館駅。
ここから弾丸ツアーが始まる。

14.05.11 青森、函館 024
函館市電に乗って市内を行ったり来たり。

14.05.11 青森、函館 025
とりあえずホテルにチェックインすると、
窓から五稜郭タワーが見える。

14.05.11 青森、函館 026
五稜郭の近くにあるあじさいというお店で塩ラーメンをいただく。

14.05.11 青森、函館 027
塩ラーメンって正直あまり好きじゃなかったんだけど、
これはすごいすっきりしたスープで実に美味しかった。

14.05.11 青森、函館 028
営業時間残り30分のところで五稜郭タワーに突入。

14.05.11 青森、函館 029 14.05.11 青森、函館 030

14.05.11 青森、函館 031 14.05.11 青森、函館 032
入場料840円と高い気もするけど景色はよかった。

14.05.11 青森、函館 033
真下が見えるタマヒュン設備。
つはビビって乗らず。

14.05.11 青森、函館 034
そのまま勢いでラッキーピエロに突撃。
そこそこ満腹の中、
結構ボリュームのあるハンバーガーとシルクソフトをいただく。

次は函館といえば夜景でしょということで函館山を目指す。

14.05.11 青森、函館 035
結構遅めの時間なのに大混雑するロープウェイで山頂へ。
展望台はさらに人大杉。

14.05.11 青森、函館 036 14.05.11 青森、函館 037
夜景2種。
写真を撮ったらバスの時間が迫ってるのでさっさと退散。

14.05.11 青森、函館 038
弾丸にもほどがある慌ただしさで五稜郭近くまで戻り、
函館名物手当たりしだいでハセガワストアでやきとり弁当を買ってホテルで食す。
食べてばかりだけど全部美味しくいただきました。
函館の夜はこうして更けていく。
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青森、函館旅行 1日目 

5月10日のこと。
青森に転勤した友人「つ」の所まで遊びに行ってきた。

最初はもう1日仕事を休めて車で行くつもりだったけど、
同僚が病気で休んで代替出勤しなければならず予定が狂ってしまった。
新幹線で行くことに切り替え直前にチケットを予約しようとしたが、
自転車のBD-1を持ち込むために一番後ろの席を取りたかったがなかなか空いてない。
そんな中グランクラスだと1名掛けの一番後ろが空いていた。
普通の指定席より9千円ほど割高だけど、
話のタネにもなるし購入することに。

東北新幹線に乗るのは初めて。

14.05.10 青森、函館 001
自分の乗るはやぶさではなく、
連結されるこまちに写真撮影の人だかりが。

14.05.10 青森、函館 002
グランクラス車内。
座席は半分強くらい埋まっていた。

14.05.10 青森、函館 003
BD-1も後ろのスペースに余裕で置ける。
1名掛けの座席だったら正直自分の前にも置けるんじゃないかというくらい広い。
座席にはスリッパも用意され、
シートも電動リクライニングで背もたれ、座面、フットレストが動かせる。
発車してすぐにアテンダントさんの挨拶がありおしぼりが配られる。
そして軽食を和洋から選べ、
飲み物は飲み放題となっている。

14.05.10 青森、函館 004 14.05.10 青森、函館 005
和軽食とシードルをいただく。
その後おつまみのおかきかお菓子を選べ、
日本酒とおかきをいただきほろ酔い気分。
最高時速320kmも全く分からなかった。

14.05.10 青森、函館 006
3時間弱で八戸に到着。
つが車で迎えに来てくれて、
十和田市にある部屋まで向かう。
自分では本州では最北の訪問地になるが、
う~んまあ若干カルチャーショックもw

14.05.10 青森、函館 007
中心街らしいアーケードの夜8時くらいの様子。

14.05.10 青森、函館 008
十和田温泉という所に連れて行ってもらう。
スーパー銭湯みたいだけど源泉掛け流しで400円くらいで入れる。
温泉好きのつにはぴったりの場所だと思うが。
翌日は自転車で十和田湖を走る?
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BD-1で九十九里へ 

5月6日ともう1か月前のことだけど、
このブログは自分の備忘録なので記事化。

バイクフライデーを駆る小津(仮)とクロスバイクに乗るmustangと共に、
BD-1で九十九里浜へ向けてサイクリング。

酒々井駅まで輪行しそこから3人で海を目指す。
思ったよりもアップダウンがあって早くも四苦八苦する中、
小津(仮)とmustangに置いていかれながらもなんとか走る。
普段あまり一般道を走ってないので、
追い越していく自動車にもビビりながら。

14.05.06 九十九里 001
ようやく九十九里浜に到着。
ずいぶん久しぶりに来た気がする。

14.05.06 九十九里 002

そこからは九十九里自転車道を南下し行けるところまで。

14.05.06 九十九里 003
自転車道!?

14.05.06 九十九里 004
上総一ノ宮駅をゴールとして輪行で帰る。

14.05.06 九十九里 005
アプリの起動が遅れたけど60kmくらい。
いかに自分が遅く走っていたかよく分かったサイクリングでした。
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千葉県在住

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